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Diggin’MAGAZINE vol.5
¥1,380
スノーボードの映像作品は1977年、WINTERSTICKが自社ボードのプロモーション用に制作したものが最初と言われています。それから約40年、数多の作品がスノーボーダーたちを熱狂させてきました。 振り返れば、スノーボード・ムービーやそれに出演していたスノーボーダーによって、各時代の象徴的なシーンが構築されてきたことは明々白々。現在のシーンはそれらの積み重ねによるもので、未来は現在からの積み重ねが提示していくもの。 SNOWBOARD MOVIE ISSUEは、過去の作品を振り返りながら未来を模索すべく、今現在のムービーもしくはプロダクションを様々な角度から掘り込んだストーリーの数々です。
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After(ダルマ) 24粒
¥1,404
動ぜぬ境地に至ったダルマ・・・ダルマ 運動直後の30 分間は筋肉のゴールデンタイム。運動後、できるだけ早いタイミングで3~4粒ほど水などで摂取することで、最適な栄養を素早く補給することが、効果的なリカバリーとボディデザインに繋がります。 アンセリンに代わり高品質な果糖を多く含むことにより良質な天然アミノ酸を体に送り込みます。 さらに「オリゴノール」を加えることにより、スポーツの後に素早くリカバリー。さらに、 普段以上にカラダを酷使した時や、特に疲れを感じる日には、就寝前にもリロードを摂取することで、 翌日の疲れが驚くほど回復します。 内容量:8.4g(350mg×24粒)約6~8回分
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Before (トラ) 24粒
¥1,404
持ち運びやすいラミジップSサイズは、山登り、スポーツジム、水泳、大会などの時にコンパクトで便利!!走る猛虎・・・トラ 毎日飲んで効果をあげるのではなく、運動時のみに利用して、カラダの燃焼効率を上げる。 運動開始60~30分前に3~4粒を水などで飲み、体内のグリ コーゲン(エネルギー)の燃焼を向上させることで、理想的な代謝効率をつくりあげます。 ロイヤルゼリー・蜂の子に加え、高速回遊魚カツオ抽出物(アンセリン)など、天然の持久系アミノ酸 を配合。さらに、これら天然由来のアミノ酸に運搬能力の優れた「オリゴノール」を加えることに より、カラダの隅々までアミノ酸を届けます。 運動によるウェイトコントロールや寒冷地でのスポーツ、さらに天然の抗酸化バリアでUV対策も。 内容量:8.4g(350mg×24粒)約6~8回分
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UCO クラルス LEDランタン ブラック
¥2,592
SOLD OUT
• 伸縮式ボディー:グローブを伸ばしてランタに。 縮めればフラッシュライトとして使えます。半透明のグローブは眩しさを抑え、作業や読書の時に便利です。 • ボタンを押して点灯モードを変更:ボタンを半押しすることで4つの点灯モード(ロービーム、ノーマルビーム、ハイビーム、ストロボ)に素早く切り替え可能です。 • 高い耐久性:アウトドアでの使用を考え高い耐水性があります。(IPX6防水) • サイズ:16.5×φ5.1cm(使用時)、11.4×φ5.1cm(収納時) • 明るさ:118ルーメン • 重量:72g(電池含まず) • 素材:ABS、TPE • 点灯時間:ハイビーム/5時間、ロービーム/130時間 • 電池:単4アルカリ電池3本使用(付属しません) • 耐水性:IPX6
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gyoganzine“魚眼人”創刊号
¥864
(スノー)サーファーとして筋を通し、 妥協のないプロダクトを作り続けたゲンテン・スティックが世界中から注目されるようになったのは当然であった。行動力、俯瞰的なビジョン。玉井太朗の揺るぎないモチベーションはどこから来ているのだろう。国内外と今や多忙を極める玉井氏と彼の生まれ育った東京でじっくりとお話を伺いました。玉井氏にもイメージ写真を1枚提供していただき樋貝吉郎の未公開ショットとあわせてゆったりとしたレイアウトとなっております。構成13ページ。 インタビューが終了し音楽の話に。最後、別れ際に自分のなかでベスト(かなり上位!)に入る曲を教えてくださった。むかし子供のころNHKで夕方に放送されていた少年ドラマシリーズという番組のテーマ曲だそう…。いえに帰りさっそくウエブで検索して聴いてみると、井上陽水の奥様がそのうたを歌っていた。歌詞と共鳴する太朗少年の根っこの部分がみえたような気がしました。原体験を話してくれた玉井太朗氏と重なった。 コラムとインタビュー記事を占めるなか、樋貝の作品としては異色な華やかな空気を運んでくれたひとはオリエンタルダンサーのAylaさん。台風20号が過ぎ去ったなかの奇跡の撮影でした。ベリーダンスショーも開催されているので、興味を持った方はウェブでチェックしてみてください。また、ストロボを手持ちで微妙な角度であててくれた日芸の同級生、山中聖司くんにも感謝したい。 魚眼人のために異空間を解き放してくれたのはデカチョウこと吉田尚弘。デカチョウのイメージする理想の世界を描いてください。の答えは、これ!?という驚きの絵でした。天才である。コラムもそれぞれ個性的。こちらはあえてここでは書きません、どうぞおたのしみに!!
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魚眼人 準備号 (0号)
¥864
リトルマガジン 2013年 2月発行 魚眼人 gyoganzine ゼロ号 巻頭ベージ ジェレミージョーンズ インタビュー 10ページ フォトギャラリー スノースケート、雪板 … フォトコラム ブルースオズボーン、東京スキーヤー、堀哲、戸沢直美 ほか 立山2012冬、グラビア、オリジナルコラムなど。 = Contents = Jeremy Jones Interview Tateyama 2012 winter sessionBruce Osborn “Tohoku” Tokyo Skier “Kapital”Akira Hori Naomi Tozawa サイズ B5 48ページ オールカラー 発行 2013年 2月 企画・制作 スタジオフィッシュアイ アートディレクター 若月貴行 編集長 樋貝吉郎 イントロダクトより 初めてスケートボードに乗って 家の前の坂を下ったときの感覚を 今でもはっきりと覚えている スノーボードってギフトだね ただ雪の上にいるだけできもちがあがってくる サーフィンに至っては 奇跡を感じる 板に乗ってバランスをとる遊びって 言葉では言い表せない何かがある 大地と水と空気と重力 宇宙のリズム あの日から僕たちは変わったはずだ 僕らはこれからも板に乗っていたい 汗を流して山に登り、波と戯れ、風を感じたい ネガティブなことから目を背けることではなく 希望につながることを 探していきたい 樋貝吉郎
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「It's your TURN」
¥1,080
スターにもなるピンナップマガジン「It's your TURN」 入荷しました。 樋貝吉郎が85年から今まで撮り続けてきた スノーボードフォトグラフィーをシリーズ化。 第一弾はターンがテーマです! スノーボードを撮影して今シーズンで30年になります。 そこで、スタイルをテーマとして 過去現在の写真をシリーズとして 発表していくことにしました。 アーカイブから公開、未公開作に加え、 昨シーズンに撮った最新作を同列に並べてみるのです。 なぜならば僕はこれからもスノーボードを撮り続けていくからです。 樋貝吉郎 掲載ライダー(登場順) 玉井太朗、Craig Kelly、宮下健一、土井隼人、清原勇太、 丸山隼人、小黒昭寛、西山勇、安藤健次、山田誠、 高久智基、田口勝朗and green clothing riders、 鬼頭春菜、広瀬裕昭、美谷島慎、仁科正志、 小松吾郎、松浦将、五明淳、永田学、太田寛介、 小西隆文、渡辺繁人、Rick Armstrong ○ピンナップマガジン 「It's your TURN」 Aug.2014 the first issue ○photo yoshiro higai ○サイズ A4中綴じ ○印刷 モノクロ ○ページ数 32ページ ○発行日 2014年 8月 ○企画・制作 スタジオフィッシュアイ ○発行 スタジオフィッシュアイ 雪とライダーが織りなすフォルムをお楽しみください。 「It's your TURN」次はあなたの番です!!
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It's your TURN VOL.2 |ピンナップマガジン
¥1,080
ターンにフォーカスしています。 第一号を出して、新ためてターンとは 基本であり、根源的なテーマであると 感じています。 スノーボードと出会い30年の月日のなかで 様々なトレンドやファッション、ムーブメン トが通り過ぎていきました。 そのなかで、時間が経っても残っていくのは スタイルなのではないかと思います。 ライダーたちが雪の中に描いた ラインとスタイルをご堪能ください。 文 樋貝吉郎 It's your TURN VOL.2 |ピンナップマガジン 判型 A4 中綴じ モノクロ 32ページ 撮影 樋貝 吉郎 制作 スタジオフィッシュアイ 発行 2015年 8月 定価 ¥1,000(税別) 掲載ライダー 鈴木光、清原勇太、美谷島慎、 丸山隼人、J.P.Martin、Tom Burt、 松浦将、西田洋介、宮下健一、 小西隆文、南浦高志、小番直人、 竹尾雄宇、玉井太朗、沼野健補、 Johan olofsson、福山正和、 前原大和、高久智基、桑原知美、 中村陽子、小松吾郎、Marc Frank Montoya、 植村能成、Harbie Fletcher、Nick Perata COVER HIKARI SUZUKI
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BETA SAW
¥9,720
プロフェッショナルのための、超軽量なステンレス製スノーサイエンスソー ステンレスの刃はスノーサイエンス(雪の科学)を考慮したデザインで、レーザー加工されています。ベータスノーサイエンスソーには必要な全てが詰まっており、その重量はわずか178gです。スリムな刃はパトロール隊やガイド、登山家、バックカントリースノーボーダー・スキーヤーの持ち物に簡単に収まるようデザインされています。ベータスノーサイエンスソーは、その刃先と非常に優れた耐久性で、様々場面で過酷な使用に耐えます。 Fast: 雪や氷、木もカットできる歯先で過酷な使用に耐え、歯と歯の間のスペースは切りくずを軌道から除きます。 Ultralight Strength: ステンレススチールの刃は、わずか180gの重量ながら、優れた強度と硬さをもっています。 Snow Science Detailing: 刃にレーザー加工された1mmと3mmの雪の結晶を測定するクリスタルグリッドと、30cmの理想的な雪柱幅の目盛りがついています。 Ultra-packable: フラットな刃はバックパックのスリーブなどに簡単に滑りこませて収納することができます。 収納ケース付き サイズ 47cm 刃渡り 34.8cm 重量 180g
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SNOWSURF
¥4,320
SOLD OUT
SNOWSURF DVD オーストラリア出身のアワード・ウィニング・フォトグラファー、シェーン・ピールが2シーズンに渡り北海道のスノーサーファー達の世界観を、世界有数のパウダースノー、深い白樺の森、そして雄大な山々に囲まれながら追い続けた作品である。 スノーボーディングの新しい形とも言えるこの独特な活動はサーフライディングスタイルと、カウンターカルチャーであるにも関わらず、日本古来の精神性や美意識とを融合させる。 今世界中で注目されるスノーサーフムーブメント、その発祥の地で、彼らパイオニア達が何故このライフスタイルを追求したのか、その理由を垣間見る。
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THE SPRING SESSION
¥3,456
THE SPRING SESSION ~modern snowsurf experience~ 太陽が少しずつ高さを増し、粉雪が解け、 地形は丸みをおびてスノーサーファー待望の季節がやって来る 徹底的に滑りにフォーカスしたライヴ感溢れる映像 歴代スノーサーフムービーの流れを汲んだ「THE SPRING SESSION」 Total time 36 min Director Taro Tamai Camera Taro Tamai / Masaki Sekiguchi Edit Taro Tamai Online edit Masaki Sekiguchi / ebis films Starring Hayato “bubbles” Maruyama / Tomoki Takaku / Osamu “oum” Okada /Kenichi Miyashita / Tomomi “sheesa” Kuwahara / Gaku Nagata /Atsushi Gomyo / Kazushi Yamauchi / Kensuke Numano /Haruna Kito / Arata Suzumura / Nobuyuki Ohe / Suzuo Watanabe / Tomoya Satake / Masanori Yusa / Ryosuke “MO3” Kenmochi / Rip Zinger / Kento Nakamura / Makoto Yamada / Hiromi Tatsumi / Hideki Takeda / Akio Endo / Makiyo Tamai / Taro Tamai /&more Music Ray Barbee
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THE WALL
¥4,320
世界初の雪造 BOWLは、THE WALLで誕生した 「THE WALL」とは、新潟県の奥只見丸山スキー場で、2005年から6シーズン開催されたキャンプイベント。 特別に造作されたイベントを象徴する BOWLと 3D地形のコースは、自然地形さながらのライン取り、読み、走らせ方、地形の使い方など、スノーボーディングの深い遊びを体現できる。それは、それまでになかった新しいムーブメントとして各地のローカルへ飛び火した。2010年春、THE WALLの終演後も 3D地形のコースをステージにセッションは各地で続いている。 本作は、主宰者であるスノーボーダー丸山隼人をはじめ、ムーブメントの中心を担ってきたスノーボーダー達の言葉から、THE WALLが築き上げたコミュニティに迫るドキュメンタリーDVD。
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Signatures
¥4,320
この作品は、08-09シーズンのニセコを中心に撮影されました。 冬から春までの季節の移り変わり、ニセコの山や雪、光、影、時には真冬の海の厳しさ、そして春の光の暖かさ・・・。 映像からは、そのときの気温や湿度、風のにおいなどが伝わってきます。 日本独特の木々の表情や山の美しさをバックに滑り、自然と常にかかわる生活、その日常をドキュメンタリーにすることを目的とされています。 時間をかけて、丁寧に撮影された作品はため息が出るほど美しい仕上がりです。 より多くの皆様にご覧頂き、自然のすばらしさを感じていただきたいと存じます。 出演者 玉井太朗、丸山bubbles隼人、五明淳、宮下健一、岡田修、 桑原sheesa知美、高梨穣、前田岳哉、渡辺洋一、 Lorenzo Worster、Nick Devore、Will Cardamone、 Jacqui Edgerly、Matt Philippi、Jamie Laidlaw、 Jess McMillan、Jake Sakson、他 監督 ニック・ワゴナー 製作 Sweetgrass Productions
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雪崩の山 谷川岳 選んだ者と選ばれた日
¥4,320
SOLD OUT
【風と樹氷の山・・・八甲田】から二年・・・今回は新潟がら群馬にまたがる谷川岳に場所を移した今期最も話題の作品・・・ 危険な山で滑る事を選んだローカル・ノリは、日々谷川岳と向き合う事で、変化していく山や雪の状況を敏感に感じ取る。 そして長年ノリと共に滑り、互いに信頼関係を築いて来たノブとカジ。 3人を頼りにして、谷川岳に滑るフィールドを求める新潟ローカルのシンジと群馬に住むマグン。 ノリを中心としたこのクルーは、最高でもあり危険でもある谷川岳の斜面を滑り続ける。 彼らはこの山で様々な経験をし、自らのスノーボードスキル・雪山での知識を高め、 雪・天候・気温、全ての状態が整った3つ大斜面を狙う。 山と呼吸を合わせ、信頼する仲間と心をひとつにして... これは危険で美しい谷川岳と、ローカル達の今を映した真実の物語。
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『飴と無智』
¥378
素材にこだわる、ZEN NUTRITIONからの、ミネラル補給スロー行動食第2弾が、今年も入荷致しました。 伊豆大島の伝統海塩"海の精"のミネラルバランスバツグンの塩と、沖縄久米島で昔ながらの釜焚きで製法された"おやつ村"の黒糖を炊きあげました。天然ミネラルの味を一度召し上がってみて下さい。
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DIGGIN'MAGAZINE SNOWBOARD BRAND BOOK
¥1,800
熟達したスノーボーダーに向け、DIGGIN' MAGAZINEが厳選したスノーボード・ブランドのみを取り上げる「ブランドカタログ」。それぞれのブランドの個性、バックグラウンド、そして目指している世界を知ることで、ギアの本質が見えてくる。ギアを知ることで、自分自身のスノーボーディングも成長していく。 スノーボーダーのスノーボーディング・ライフを豊かに。 ギアはただの道具じゃない。人生を通して楽し続けていくための大切なパートナー。 だからこそブランドを知るのです。
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Diggin’MAGAZINE vol.6
¥1,380
INTERVIEW TADASHI FUSE ~歩きつづければ、いつか必ず辿り着く~ 「“やりたいと思ったこと”に純粋にフォーカスできるちょっと特殊な人間なのかもしれない」と、旧知の仲のフォトグラファーはグーフィーフッターの忠を表現した。プロスノーボーダー20周年のキャリアで、忠がいっさいブレずにフォーカスしてきた世界に触れる。
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JUDO AIR
¥3,888
『JUDO AIR』は、樋貝吉郎が1980年代というひとつのエポックをスケートボードを通して追いかけ続けた記録。 それは日本でスケートボードが広く認知され多くの若者を虜にした時代。それは海外から多くの人気スケーターたちが日本にやってきて日本のスケーターたちと一緒にトリックと呼ばれる技を披露したり、街の公共の場所を使ってスケートをしたりするストリートスタイルが出現した時代。”JUDO AIR” もまさにその80年代に生まれたトリックの一つです。 この展覧会は、ブエノブックスから11月27日発売の新刊『JUDO AIR』に合わせて開催されます。 スケートボードを取り巻く熱い気持ちと、当時の日本の独特の活気を感じ取ることができる写真集、そして写真展をぜひご覧ください。 ARITST PROFILE 樋貝吉郎 Yoshiro Higai 1965年生まれ 80年代よりスケートボード、スノーボードのコアなシーンの目撃者となり現在にいたる。